マクラーレン・セナ

時事

公道を走れる最強スペックスポーツカーの新画像が発表されました。

 

その名も「マクラーレン・セナ」。

 

McLarenといえば、かつてマクラーレン・ホンダでF1を席捲したことで有名ですが、私自身も高校生の頃からF1のカッコ良さにはまっていました。音速の貴公子と呼ばれたアイルトンセナのファンだった私は、サンマリノGPでセナが亡くなってからはF1を見ることも無くなりました。

 

 

 

 

私がつけている時計もアイルトンセナが広告塔をしていたTAG Heuer(タグホイヤー)です。それぐらい好きだったセナの名前を久しぶりに聞き、ブログで残しておこうと記事にしました。

 

 

 

F1の歴史上、後にも先にもセナを超えるドライバーは出てこないと思っているのは、私だけではないと思います。唯一後悔していることは、セナが生きている時に日本グランプリを生観戦できなかったことです。まさか、あの若さで亡くなるとは夢にも思っていなかったので、いつか行けるだろうくらいに考えていました。

 

人生折り返し時点を過ぎた今、このような後悔をしないためにも、自分がやりたいことはすぐに行動することを意識したいと思います。

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