R1と研修ネタ

研修

2018年R-1グランプリは浜田祐太郎さんが優勝しました。最後の優勝者インタビューで実は7度目の挑戦であったこと、「本当ですか?めっちゃ噛みましたよ」というコメントが印象的でした。確かに決勝ネタは予選と比べると緊張感からか、噛んでいるのはよくわかりました。

 

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浜田さんは、盲目というハンデをものともせず、それをネタに変えて、皆を笑顔にさせる。健常者の何倍もの時間をかけて努力してきたんだなということが、伝わってきました。

 

もう一つ、R1を見て印象に残ったのは、普段はコンビで活動している霜降り明星です。すべらない話でせいやさんがMVSを獲得し、今回は2人共、決勝まで勝ち上がってきました。絶対にメジャーになってやるという気持ちがすごい出ていたので、今度はM1決勝の舞台で見てみたいと思いました。

 

研修ネタとして使わせていただくのは、やはり「成功するまであきらめない」ということです。特に今回のR1ではお笑い以外の部分でも勉強させていただくことが多かったように思います。

 

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